妊娠中は眠くなる人も多く、耐えきれずに昼寝ばかりしてしてしまうかもしれませんが、たっぷりとある時間を使って、保存食や漬物などを時間をかけて作ってみるのはいかがですか?妊娠すると血圧が上がりやすいので、予防効果のある野菜を多めにとってください。読めないまま積んである本を読んだり、気になる水回りをピカピカに掃除したり、普段はやらない掃除や調理で体を動かすと、体重抑制の効果も得られます。私の場合、切迫流産と切迫早産の危機に何度も悩まされました。

特に第一子は妊娠中、同居していたため無理をすることが多かったのです。
今から考えると同居していた旦那の親に心を許せないことも関係していたのだと思います。旦那の両親はもちろん年配者でしたが、もっと心を許して、買い物など手伝って貰えば良かったのかもしれません。下の子は切迫早産となり緊急帝王切開を実行、産まれたものの1日で喪失した虚しさを忘れる事はありません。義理の両親と同居されているママは気兼ねすることなく一緒に生活をしてほしいです。元気な赤ちゃんに会うために沢山手伝ってもらいましょう。

妊婦生活を送る中、心掛けたい事は、食べ物や栄養に気をつけることです。自分で栄養を摂取することができない赤ちゃんは母親からもらいます。

なので気をつけなければなりません。
カフェインは絶対にNGです。

カフェイン飲料であるコーヒー、ウーロン茶、紅茶などは控え、お酒やタバコも控えましょう。

そして、コンビニにあるカップ麺などのようなインスタントは塩が沢山入っているので控えてください。

食事は家庭的なものにすることが大事です。
みかんやいちごのようなフルーツを食べるのもいいですよ。23週目で子宮頚無力症と伝えられ、妊娠24週目で子宮頸管を縫宿する手術をし、自宅安静の中妊娠34週目に入りました。
正産期はまだ少し先ですが赤ちゃんも2000グラムになるまで成長してくれて、まだ早産の不安は消えませんが、産休に入り、ゆっくり過ごすことができています。

いろいろ調べていると同じように早産や子宮頸管を縫宿する手術をされた方のお話で励まされています。
このまま何事も無く元気な赤ちゃんを出産できるよう、残り少なくなった妊娠生活を満喫したいと思います。妊娠後期はどんどんお腹が大きくなってきて、些細なことでお腹の張る頻度が増えます。
1時間に2.3回で、痛みのない不規則な張りの場合はこの時期特有のもので心配いらないものです。それでも短期間に頻度も高く張ってくる時には注意をしなければいけません。

痛くなくても、何度も、何時間も規則的なお腹の張りが繰り返されているとそのまま陣痛になってしまうことがあるのです。赤ちゃんは正産期までお腹にいることが一番いいので、少しでもいつもと違うと感じるなら、すぐに病院へ連絡、診察を受けましょう。妊娠初期のつわりの症状は人により違うそうですが私の場合は食べづわりがひどく、食べるのを止めると気持ちが悪くなっていました。
脂身や生クリームなどは見るだけで気持ち悪くなりました。食べられるのは、うまい棒とホットケーキ、いくつかの野菜だけ。

それ以外の物を口にすると吐き気がし、実際に吐いてしまうこともしばしば。

こんな食事できちんと栄養が取れているのかが心配でしたが、妊娠初期はあまり栄養が必要ではないので食べられるものを食べるのでよいのだと思います。

早くこの苦痛が無くなってって欲しい…毎日そう願ってました。妊娠23週で子宮頚無力症との診断を受け、翌週にシロッカー手術をして自宅安静のまま34週目に入りました。

正産期はまだ少し先ですが赤ちゃんも2000グラムと順調に成長してくれていて、早産の可能性はまだ残るものの、産休をもらい、穏やかに過ごさせてもらっています。
いろいろ調べていると同じように早産やシロッカー手術をされた方の体験談に勇気づけられています。今の安定した状態のまま出産できるよう、あとわずかの妊娠生活を楽しみたいと思います。妊娠後間もなく、酷いつわりにみまわれたのと、身体の負担が大きい仕事だったため退職しました。退職される人も少なくないと思いますが、身体に過度な負担がかからなければ、仕事を続けるという選択肢もあると思います。

妊娠期間中は葉酸をサプリメントで摂るように先生より言われたので、飲んでいました。また貧血だったので処方された鉄剤と、加えて鉄分の含有量が多い食材を食べるよう意識していました。

妊娠期間中は自分では大丈夫だと思っていても体が疲れやすいものです。私は妊婦検診での経過は順調だったので数回ほど安定期に突入してから旅行に出かけましたが、いつも通りにはいきませんでした。油断をして歩き続けているとお腹が張って来たりするため、何回でも休憩をとるようにして、以前よりもゆっくりとした時間を過ごしました。また、旅行に行く旨を医師に話すと日帰りよりも宿泊を勧められました。ベビーモデルの募集オーディション情報

妊娠している間は甘味を口にしたくなります。実際、妊娠前は欲しいと感じなかったチョコレートやキャンディが毎日のように食べたくなりました。ただ体重が増えすぎるのも禁物です。

少し運動してから間食するようにしていました。体重管理と無事出産を迎えるため、一日一万歩の目標を持って歩いていました。

ただ歩きすぎも早産などの可能性があるため無理は禁物です。